人生をうまくいかせる秘訣は、「正しいセルフイメージ」を持つだけだった!


あなたの自動成功装置をONにする!
マクスウェルマルツプログラム

こんなはずではなかった。なぜ、肝心なところで選択を間違えてしまうのか?

がむしゃらに、必死に、肩肘張って、がんばって……でも思うようにいかない。

そんなあなたと、誰もがうらやむ夢の実現者たちは、いったい何が違うのか?

気づいてください。

すべての答えは、あなたの持つセルフイメージにあります。

正しいセルフイメージを持つことさえできれば、あなたの人生は180度変わります。
あの億万長者も有名人も使っている最強の法則を、今あなたに!

あなたの人生の質を高め成功へと導く、理論と実践の集大成
驚異のセルフイメージ改良法「サイコ・サイバネティクス」。

サイコサイバネティクスと、それを支えるサイコ・フィードバックシステムで理想の自分になり、人生を思い通りに創造する喜びを手に入れてください。

あなたは自分をどんな人間だと思っていますか?

マクスウェル・マルツ博士は言います。

「成功するために必要なことはただ一つ。
成功するための正しいセルフイメージを自分で描けるようになることだけなのです。」

マクスウェルマルツプログラム

この「サイコサイバネテイクス」理論にもとづいた潜在能力プログラムこそ、
ここにご紹介する「マクスウェルマルツ・プログラム」です。

形成外科医マクスウェル・マルツ博士の『サイコサイバネティクス』理論を活用すれば、どんな人でも正しいセルフイメージを持てるようになり、次のようなライフスキルを体得することができます。

これらは誰もが渇望する、豊かな人生を歩むための技術といえるでしょう。

[check2]本当にやりたいことや、本当の人生の目標の発見
[check2]人間関係のストレスから開放される
[check2]誰と話すときでも自信と確信に満ち溢れた自分でいられる
[check2]虚栄心を取り除いた、本当の自分の発見
[check2]感動し、行動する、燃えるような情熱を芽生えさせる
[check2]孤独からの脱却。信頼できる仲間との出逢い
[check2]日常に潜む見えないチャンスを掴む力

「サイコ・サイバネティクス」理論は、マクスウェル・マルツ博士の長年の形成外科医としての臨床経験に裏打ちされています。

形成外科医となった博士をまず驚かせたのは、手術によって、患者の外見だけでなく人生まで変わってしまうことでした。
外見が変わるだけで人格まで変わり、別人のように人生をエンジョイし始める患者たち。

やがて博士は、本当に重要なのは外見の変化ではなく、自分自身に対するイメージの変化だということに気づきました。
このセルフイメージこそが、私たちの成功と失敗を分ける決定的要素だという結論に達しました。

人間は自分自身に対して思い描いたイメージのとおりに行動する。

マクスウェルマルツ博士のこの考えは、ジグジグラーや、人間開発の神様といわれたアールナイチンゲール博士からも高い支持を得ています。

サイコ-サイバネティクス理論で、あなたの生活はどう変わる?

マクスウェル・マルツ博士のサイコ-サイバネティクス理論を用いたセルフイメージの改善。セルフイメージの改善が、私たちの実生活にどのように影響を与えるのか、マルツ博士の提唱するサイコ-サイバネティクスの事例をもとにご紹介しましょう。

セルフイメージを変えて素晴らしい友人やパートナーを得る

「自己評価」と「人間関係の質」は比例する

素晴らしい友人やパートナーに恵まれれば、人生は限りなく豊かになりますね。そのために、あなたのセルフイメージの果たす役割はとくに大きなものです。あなた自身に関するあなたのイメージが、他の人々に関するあなたの思考を、さらには、彼らとの人間関係づくりにおけるあなたの行動を決定しているのです。

もし自分自身を価値のない人間だと感じていたならば、あなたは、次のような思考、または行動パターンに必ず陥ってしまうことになります。これでは、良い人間関係は望めないとおわかりでしょう。

自分自身を価値のない人間だと感じている人の思考

  1. (自分を自分から守るための)防御の殻の中に引きこもってしまい、自身の自由な行動を制御するとともに、人々の自由な行動にも眉をひそめる
  2. 弱い自分自身を引き上げるために、他の人々に対する批判的思考にふけることで、真の友情を手にする可能性を台無しにする
  3. 自分が(自分の考えているような)価値のない人間でないことを必死で証明しようとして、がむしゃらに、一方的にしゃべりまくる
  4. 他の人々をへこますことで自分の価値を上げようとして、常に厳しい競争意識をむき出しにする

不完全な自分を受け入れることの大切さ

不完全さを受け入れる

では、悪い思考パターンから脱却するためにはどうすればいいのでしょうか?

それは、自分の不完全さを受け入れることです。

それを無視して自分に大きな期待をかけ過ぎると、セルフイメージはかえって弱体化するからです。
自分自身への期待が大きすぎると、あなたは自分の欠点や失敗を誰かに気づかれるのではないかと恐れ、いつもビクビクしなくてはならなくなります。

さらに、人に対しても高望みをして、相手に負担をかけてしまいがちです。

その結果彼らは、あなたを「受け入れない人間」と感じ、次第に遠のいていきます。

しかし、もしあなたが本当の自分自身を受け入れることができたならば、他の人々を受け入れることも容易にできるようになり、ひいては、彼らとの間に愛と調和に満ちた関係を結べる可能性が飛躍的に高まるでしょう。

それは、人生でもっとも素晴らしい体験のひとつといえるのではないでしょうか。

もしかしたらあなたは、これまでの人生でほとんど友人ができず、自分自身を誰からも愛されない人間だと感じているかもしれません。もしそうだとしたら、それは大きな間違いなのです。

あなたはこれまで、自分自身を正当に評価してこなかった。

ただそれだけのことなのです。

セルフイメージを変えて本物の自信を手に入れる

「自分はできない」という思い込みが、できない自分を作ってしまう

ある教師が、こんな仮説を立てました。

「ある教科を苦手としている生徒は、単に、本人にとってその教科の学習方法が合っていないだけではないか。その生徒のセルフイメージを変えることができれば、学習効果も変わるはずだ」。

そして、スペリングの間違いが多すぎて落第した男子学生と、成績不振で退学させられた女子学生にセルフイメージの改善トレーニングを施しました。

その結果、男子学生はスペリングのテストで校内トップとなり、女子学生はコロンビア大学でオールAを取りました。他にも、国語の適性が欠けると言われていた学生が、同様のトレーニングの結果、翌年には文芸コンテストで入賞するというケースがありました。

彼らは本来、頭が悪かったり適性がなかったりしたわけではありません。
問題は、彼らが、テストにおける単なる失敗や誤りを「自分そのもの」と見なしていたことです。

このように「僕にはその脳力がない」「もともと勉強はできない」という誤ったセルフイメージを持ってしまえば、それが知らぬうちに事実としての自分に変わっていってしまいます。

しかし、そのようなセルフイメージを改善できれば、事実としての自分も必ず良い方向へ変わっていくのです。

等身大のセルフイメージを持てば、望み通りの人生を創れる!

セルフイメージ

最も大切なのは、等身大のセルフイメージを持つことです。

すでに書いたように、自分自身への過度の期待は、セルフイメージの弱体化を大きく促進してしまう可能性があります。逆に「自分はできないのだ」というあきらめも、セルフイメージをネガティブに固定してしまうことになります。

まず、あなたは正しいセルフイメージを発見する必要があります。

それはあなた以上でも以下でもない、ありのままのあなたでなければいけません。

健全なプライドを持ち、自分で自分を信頼できる。

長所も短所も含めた本当の自分を掌握し、人に隠すことがない。

そんな等身大の正しいセルフイメージを持てば、自分に自信が生まれ、自分に安心でき、自分を素直に表現できます。そして、何よりあなた自身が望んだ人生を創ることができるのです。

サイコ-サイバネティクス理論を学び、体得し、それを実生活で活用するということは、等身大で正しいセルフイメージを持つということなのです。

潜在意識レベルでセルフイメージを変えるサイコフィードバック

マクスウェル・マルツ博士のサイコ-サイバネティクス理論。
それは、潜在意識への働きかけが伴うことで、より確実なセルフイメージ改善へとあなたを導きます。

脳波をアルファ波にすることがセルフイメージ改善を成功に導く

人間の脳波には、アルファ波、ベータ波などの4種類があるのをご存じですか?

それらのどの脳波が優位であるかによって、心身の状態が変わります。

アルファ波が優勢の状態では、心身がリラックス集中しているだけでなく、心の障壁と言われる「メンタルブロック」が取り払われ、これまでの固定観念や先入観に邪魔されることなく、外部からの情報を潜在意識に取り込むことができます。

しかし、ベータ波が優勢であれば、せっかくポジティブなセルフイメージをつくり出しても、メンタルブロックに阻まれ、潜在意識下に定着することはありません。

つまり、あなたがマルツ博士のサイコ・サイバネティクス理論を活用し、セルフイメージの改善や目標達成を図るには、必要に応じて自ら脳波をアルファ波状態へとコントロールし、メンタルブロックを取り払うことが重要なカギになるのです。

逆に言えば、そこをクリアすれば、サイコ・サイバネティクス理論を活用した正しいセルフイメージの潜在意識下への定着を、きわめて効率的に行うことができるでしょう。

苦しい訓練なしでアルファ波をつくり出せる画期的なシステム

これまで、リラックスして集中した心身の状態、つまり脳がアルファ波に満ちた状態を意図的につくり出すことができるようになるには、ヨガや禅などの修練を長期にわたり積む必要がありました。

しかし、多忙をきわめる現代人にとって、長時間を費やしてこれらのトレーニングを行うことは難しいでしょう。

そこで開発されたのが『サイコフィードバック・システム』です。

「サイコフィードバック・システム」とは、センサーを介して脳の前頭葉(おでこの部分)に出現するアルファ波を検知、一定の優勢率になると、音によってトレーニングしている本人にお知らせする最新機器です。

脳波は静電気よりも微弱な電気信号なので、「サイコフィードバック・システム」では専用に開発されたセンサーと増幅機で、リアルタイムでデジタル解析を行い、トレーニング者にお知らせします。

また、トレーニング結果は優勢率と時系列でグラフ表示されると同時に、過去のトレーニング結果と比較できるので、進捗状況が簡単にわかり、飽きっぽい人でも無理なく続けることができます。

ただ聴くだけで脳波トレーニングができる!

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さらに、「サイコフィードバック・システム」を使ってアルファ波支配の状態を効率的につくり出すためのトレーニング「アウトゲニック・フィードバック瞑想法」も用意されています。

これは、ドイツのベルリンサイコセラピー研究所教授のヨハンネス・シュルツ博士が、心身の状態を整えるメンタルトレーニングとして開発した自律訓練法をベースとした瞑想法。『サイコフィードバック・システム』の機能を有効かつ効率的に活用できるようになるトレーニングです。

6つのセッションがそれぞれ10分前後で構成されており、オーディオソフトから流れる誘導音声に従って心身の力を抜いていくことで、自然とアルファ波の状態に誘導されていきます。

これにより、誰でもがゼロから「サイコフィードバック・システム」を活用したアルファ波誘導トレーニング、そしてサイコ-サイバネティクス理論を学ぶことができます。

サイコフィードバック・システムと、それをサポートするアウトゲニック・フィードバック瞑想法を併用すれば、サイコ・サイバネティクス理論を効率よく身につけることができます。
そして、正しいセルフイメージを潜在意識下に定着させることができます。

このようにトータルなシステムであなたのセルフイメージを改善し、根本から成功体質に変えていくことができるのが、マウェルマルツ・プログラムなのです。

成功への実践!サイコ・サイバネティクス理論による行動変容

最後に、マクスウェル・マルツ博士のサイコ・サイバネティクス理論で、あなたの行動変容がどのように実現していくのか、そのプロセスをまとめてみましょう。

  1. セルフイメージの把握
    「サクセス・ナヴィゲータ」による心理分析であなたの個性を明確化します。長所、短所、性格、思考・行動習慣、価値観を見つめなおし、新たな人生航路への出発点を確認していきます。
  2. 深いリラックス状態 アルファ支配の体得
    「サイコフィードバック・システム」により、深く継続したリラックス状態(アルファ支配)を体得することで、メンタル・ブロック(間違った思い込み)を打破し、正しい理想のセルフイメージをプログラミングするための心の状態をつくります。
  3. 自分自身の容認
    アルファライゼーション(アルファ支配下でのビジュアライゼーション)で、間違った思い込み、不安、恐怖心、挫折感を払拭し、ありのままの自分自身を容認します。
  4. 潜在意識情報の塗り替え
    SDPCプログラム、SDSMプログラム、サイコフィードバック・システム、サクセス・ナヴィゲータによるイメージコントロールで、古く間違ったセルフイメージから解放され、あなたが求める正しく新しいセルフイメージを潜在意識にプログラミングします。
  5. セルフイメージの転換
    正しいセルフイメージをもった、新たな自分自身のスタートです!
  6. 目標設定
    正しいセルフイメージによる航海準備すなわち、目標設定を行います。
    ⇒行動 マクスウェル・マルツ・プログラムのサーヴォ機構が機能して、
    自動的にかつ確実に目標に到達し、自己実現・願望実現、成功を手にできる!

マクスウェル・マルツ・プログラムは、これらに必要なツールがすべて網羅されたパッケージです。あなたはプログラムに沿って学習していくだけで、新たな正しいセルフイメージの獲得と行動変容に向かって、確実に前進していくことができるでしょう。